【初心者必見】パラオ旅行に行く時必須な持ち物チェックリストまとめ!

皆さんAlii!(アリー・パラオ語でこんにちは)

パラオは日本から真南に3000kmの、世界自然文化遺産にも登録された常夏南国リゾートアイランドです。

そんなパラオで生活して早11年!毎日海に出て旅行者の方々と接しながら働く私が、パラオで快適に過ごすための「必須な持ち物」についてご提案いたします!

今回私が特に皆さんにお伝えしたいのは、「パラオは常夏」といっても雨季と乾季があったり、熱帯性気候の特徴もあったり、「日本国内で夏に旅行するのとは一味違う!」ということです。

以上のポイントを踏まえ・・・

  • パラオ旅行時に必ず必要になる持ち物編
  • パラオ旅行に適した衣類・日焼け・紫外線対策編
  • パラオ旅行であると便利なグッズ編
  • パラオ特有?男性編・女性編
  • パラオ旅行の持ち物番外編

という流れで、パラオ旅行をリアルにイメージして頂きながら、詳細に解説していきますね!

「せっかく旅行に来たのに具合が悪くなってしまった」「準備不足で時間が取られて楽しめなかった」なんて事のないよう、準備を万全にして、一生の思い出に残る素晴らしいパラオ旅行に出かけましょう!

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パラオ旅行時に必ず必要になる持ち物編

その①パスポート

海外に行くのだから当たり前では!?と思われましたか?

その通り、これは絶対に必要です!

でも、私は以前、「パスポートを持ってきたのに出国できなかった!」と号泣された方を知っています。

それは「残存期間」

これが半年を切っていた場合、空港で足止めになってしまいパラオにたどり着くことはできません。したがって、「期限が半年以上残ったパスポート」というのが必須条件になります。

ちなみに、2017年の12月からパスポートに押されるパラオのスタンプが変わりました!

世界中を見ても唯一無二だと思います。とっても大きくて可愛くてインパクトが凄いです(笑)。

このような上記の可愛いスタンプに加え、2017年12月7日(木)からはパラオの自然を保護することを誓う「パラオ誓約」と署名欄も設けられました!

なんと1ページまるまる使うという(笑)・・・

でも、その誓約書の内容がとても素敵なので参考までにご紹介しておきます。

 

 

【参考】パラオ誓約(日本語版)

パラオの皆さん、

私は客人として、

皆さんの美しく

ユニークな島を保存し

保護することを誓います。

足運びは慎重に、

行動には思いやりを、

探査には配慮を忘れません。

与えられたもの

以外は取りません。

私に害のないものは

傷つけません。

自然に消えるもの以外の

痕跡は残しません。

 

なんか感動・・・なんて素敵なのでしょう・・・

可愛いスタンプとこの誓約書、そしてサインの欄があなたのパスポートの1ページを飾ります。

これはすごく記念になること間違いなしです。楽しみにしておいてくださいね!

その②お金

これも当たり前ですが、カードをお持ちでも現金は必要です。

パラオのお店やレストランではカードを使えるところがほとんどですが、そうじゃないところもありますし、タクシーでは現金しか使えません。

また、パラオで使用できるのは

「アメリカドル」

ですので、レートの高い空港やパラオ国内の銀行よりも、日本で先にドルに換えてから持ってきていただくのが良いでしょう。

日本のチケットショップ(金券ショップ)で銀行よりも安い手数料で替えるのもお得です!

 

 

ちなみに、パラオ旅行で一般的なスケジュールである、中3日(4日間)か中4日(5日間)のツアーですと・・・

おひとり大体1000ドルぐらいあれば安心かと思います。

 

 

クレジットカードが使えるところも多いですし、ホテル宿泊費の支払い、カヤックやボートで出かけるロックアイランドツアーやダイビング、その他のアクティビティの予約・支払いを出発前にされている場合は、食事代とお土産代ぐらいになります。

ただ、「ノープランで着いてから考える!」という方でしたら、アクティビティ費用が100ドル以上することもありますので、念のためにもう少し多い方が良いかもしれませんね!

その③クレジットカード

パラオでは、クレジットカードが使える場所が多いですし、海外旅行保険が含まれているカードも多いので、あった方が良いです。

現金を持っていても、例えばこちらで病院に行くことになって、急な出費が必要になった時カードがあると安心ですね。

ただし、アメリカンエキスプレスは使用できないところが多いのでご注意ください。

 

そして、さらに「高額なお支払いをクレジットカードでお考えの方」に重要なお知らせがあります!

パラオ到着後、高額の支払いを最初にして(例えば宿泊費3人分など)、その次にそれ以上の高額なお支払いをすると、ブロックがかかってしまうことがあります。

例:初回1000ドル、2回目1100ドル等

こういう場合、2回目のお支払いを半分×2回に分ければできることもあるようですが、必ずではありません。

また、すぐにカード会社に連絡してお願いすれば解除してくれるようですが、パラオから国際電話で頼むのも結構大変かと思います。

 

従って、予備カードをお持ちいただくのがおすすめです!

「クレジットカードを2枚以上」ということですね!

 

 

パラオ観光におすすめのクレジットカードなどの紹介も今後やっていく予定ですので、お楽しみに!

その④航空券

変な言い方になりますが、最悪でも上記の①②③と航空券があれば、何はなくともパラオには行けます(笑)。

質を気にしなければ、パラオでも色々と足りないものを買い揃えることもできますので、ダブルチェックからのトリプルチェックぐらいしっかり確認して、お忘れなきようお願いします!

その⑤筆記用具

これも、フライトアテンダントさんに借りることはできますが、機内で入国に必要な書類の記入がありますので、持ち込みの荷物内にボールペンを1本入れておけばスムーズに記入ができ、あとはゆっくり焦らず過ごせます。

その⑥常備薬

どんなに超健康体!という方でも、機内の温度や乾燥具合、パラオと日本、もしくは乗り継ぎの国との気候差により、疲れから体調を崩すこともあるかもしれません。

持病がある方もない方も、最低限の備えはご自身が一番良くおわかりですよね。

また、医療のレベル、言語、費用などの面から考えても、病院に行くのはかなりエネルギーがいります。

やはり備えあれば憂いなし、です!

 

パラオ旅行に適した衣類・日焼け・紫外線対策編

その①下着・着替え

もうパラオは基本的に毎日Tシャツ・短パン・ビーサンの夏服3点セット大丈夫です。

必要な数としては、滞在日数分で大丈夫ですが、パラオは湿度が高いので結構洗濯物が乾きにくいです。

毎日海に行く!そして、自分でホテルの部屋でちゃちゃーっと洗濯するという方は、替えのTシャツ短パンは少し余分にあっても良いと思います。

また、町にはランドリーがあり、お願いすると「洗濯→乾燥→たたむ」ところまでやってくれますが、1ロード(1回マシーンを回す)ごとの値段設定なので、少量ですと割高になってしまいますのでご注意くださいね。

なお、水着やサーフパンツ、ラッシュガードなんかは、水でちゃーっとゆすいで海水を落とし、ベランダかエアコンの当たる場所にかけておけば大丈夫です。

ちなみに、旅行で一番かさばるのが衣類だと思います。

多すぎず少なすぎず、という感じでご自身の旅プランに合わせてイメージしていただくのが良いですが、パラオでも衣類は買えますので、迷ったら少なめにして、街に繰り出してショッピング!というのもありですよ!

また、圧縮パックでかさを減らしてスペースをかせぐのも良いと思います。

その②日焼け止め

これはもう、最大の強度のものをお勧めいたします!SPF50PA++++ですね!

「強度が高いと肌への負担が心配・・・」という方もおられると思います。

ですが、パラオの日差しは超が付くほど強烈です!気温が日本より低くても、曇りであっても、日本の紫外線より断然強いのです。

つまり、「日焼け後のダメージ」と「高い強度の日焼け止めによる肌の負担」を天秤にかけても、絶対に「日焼け防止」の方がめちゃくちゃ大事です!

実際に、「やけどのようになって病院に行く羽目になった」「痛くて寝られなくて翌日のプランを急遽キャンセルした」という方もおられます。

パラオを思いっきり楽しむため、痛みや疲れを翌日に残さないためには、強い日焼け止めは最大優先です!

数としては、大きいものを1本か、普通サイズのものを2本は準備しておきましょう!!

その③帽子とサングラス

これも日焼け対策ですが、肌だけではなく目を守ることも大事ですよね。

また、パラオでは海に出かけるときにスピードボートに乗って出かけることが多いです。

風で飛ばされないよう、ひも付きのハットやストラップ付きのサングラスがおすすめですよ!

ひも付き、ストラップ付き、と言ってもただただ実用的なだけのものではなく、とってもおしゃれなものもたくさんあります!

ぜひ楽しみながら探してみてください!

あともう一点!気を付けたいのが、サングラスの色ではなく、UVかどうか!

どんなにおしゃれで、黒くて、カバーできる範囲が大きいものでも、UV仕様になっていないものが意外とあります。

繰り返しになりますが、パラオの紫外線は強烈です。前からも上からも、そして反射によって横からも下からも容赦なく照り付けます!

デザインもよくてしっかりUV仕様のものを、ワクワクしながら選んでみてくださいね!

④ラッシュガード

ラッシュガードについては、必要な理由が3つあります。

一つ目はやはり日焼け対策!

日焼け止めを塗っていても、汗や水で落ちてしまうこともあります。長袖のものがあれば安心ですよね!

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二つ目は寒さ対策!

「ん??強烈な日差しで暑いんじゃないの?」と思われるかもしれませんね?

確かにパラオは晴れた日は本当に日差しが強くて暑いです!ただし、海に長時間はいると、いくら水温が高いといっても、体は知らないうちに冷えます。

また、雨の日や、晴れていても突然のスコールなんて日もあります。そんな時にラッシュガードを着ているのと着ていないのでは全然違うんです!

三つめは痛み&かゆみ対策!

これはパラオ独特かもしれません。

パラオの海はとっても透き通っていて美しい上に、磯の香りがしないので、とっても入りやすいのですが、見えないプランクトンやクラゲ、海藻などによって、知らないうちにかゆくなったり痛くなったりすることもあります。

ラッシュガードを着ていれば、直接肌にそういったものが触れることを防げるため、快適に海を楽しむためにも、あるととっても助かるものなんです!

以上、ラッシュガードはいろんな面で役立ちます。

UV仕様で気に入ったデザインのものを是非探してみてくださいね!

また、トレンカやレギンスも販売していますので、プラスで準備すれば完璧です!

全身決め決めでパラオの美しい海を思いっきり楽しんでくださいね!

その⑤レインコートと長袖の羽織るもの

パラオは突然のスコールや突風もあり、また外は暑くても、建物に入ると異常にクーラーがきいていて寒いなんてことが多々あります。

ワンピースやTシャツで過ごせる常夏の島とはいえ、調を万全に保っていただくためにもお天気対策&クーラー対策として、レインコートと長袖のシャツやパーカーのような羽織るものは必須です!

その⑥鎮静用のジェル(オールインワンのクリーム)

これ!これです、あって助かるもの!

日焼け止めはほとんどの方がしっかりお持ちになりますが、日焼け後の肌の鎮静を忘れてはいけません!

本当にこれはよく聞かれますが、日焼けして痛いけど病院にいくほどではない、どうしよう・・・というもの。

そんな時は、スーパーなどで売っているアロエジェルをお勧めしたりしていますが、アメリカ製品は肌に合わないという方もおられると思いますので、日本から肌に優しいクリームを持ってきて、ホテルに到着したら冷蔵庫に入れておくとよいと思います。

というのも、日焼けしたばかりの時は意外に気づかないのですが、時間がたつと痛くなってくる人はとっても多いです。

たくさん保湿しながら鎮静できるよう、刺激の少ないプチプㇻのオールインワンクリームが私としてはおすすめです。

ちなみに私は「ハトムギ保湿ジェル」は常備しています!女性だけでなく男性も鎮静は本当に大事!

日焼け止めと同じぐらい重要で必ず役に立つのが、この日焼け鎮静グッズなのです。

パラオ旅行であると便利なグッズ編

その①日本の飲み物

これは意外かもしれませんね?

でも、パラオへの到着便の時間によって、お店がもうしまっていてちょっとのどが渇いたと思っても買えない事もあります。

また、基本的に水道水は飲まない方がいいです。

ホテルによってはお部屋にペットボトルの水を用意してくれている場合もありますが、飲みなれたものが最初にあった方が安心できますよね。

絶対ではないですが、飛行機内の乾燥や、気候の違いによって、到着した時には結構のどが渇いているものです。

そんな時に、ペットボトル1本がとっても貴重だったりします。

ただ手荷物としては液体は持ち込めませんので、スーツケースに入れてきてくださいね!

その②虫よけスプレー

パラオは熱帯性気候で、湿度がとっても高いです。日本の梅雨のような感じをイメージしてもらえれば良いかと思います。

蚊やその他の虫も場所によってはたくさんいるため、虫よけスプレーをして出かけた方が快適に過ごせます。

近年でも、ジカ熱やデング熱がはやったこともありました。

私の知り合いでも実際にかかって大変だった人がいますので、虫よけはあった方が安心です。

その③防水バッグと防水ケース

パラオ旅行に来られる場合、ほとんどの方は海にお出かけになると思います。

その際、携帯電話やタオル、その他必要なものだけ持っていくことになりますが、船の上でも雨が降れば荷物が濡れることもありますし、雨が降らなくても海水をバサーっとかぶることもあるかもしれません。

防水の携帯電話をお持ちの方でも、生活防水では、海水に対応できないこともあり、実際に携帯が壊れたという方にもお会いします。

また、泳いだ後にフカフカのタオルにくるまりたい!という時にタオルが濡れていたら残念ですよね。防水バッグの中であれば安心です。

これも様々なものが販売されている為、ウキウキしながら探してみてくださいね!

その④カメラ

最近の携帯電話はとってもきれいな写真が撮れますよね!

場所によっては携帯電話でも十分なのですが、水中にもぐって魚や亀の写真をバンバン取りたい!という方には、生活防水の携帯カメラや防水バッグに入れた携帯カメラでもダメということはないのですが、ちょっと心配です。

ちょっとした隙間から海水が入って水没なんてことになったら、悔やんでも悔やみきれませんよね。

水中写真を撮る予定の方は、海水対応のデジタルカメラがあれば、安心ですし、美しいパラオの海をめちゃくちゃ楽しめます!

その⑤腕時計

パラオは「時計のない島」と表現されるほどゆったりした南の島です。

それがとっても魅力的なので、パラオでは日本とは違う時の流れを是非皆さんには体感していただきたいです。

しかし、本当に街中でも、お店でも時計が少ないので、シャトルバスやレストランの予約時間を確認できずに逃してしまったら大変です。

携帯電話で時間を見ることもできますが、毎回カバンから出すのが大変という方もおられると思いますので、腕時計はあったら便利です。

その⑥ジップロック

これは、防水バッグがない時に、携帯やお財布を入れておいたり、あとは無人島ツアーで可愛い貝殻を拾ったりした時にちょっと入れておいたりするのに役立ちます。

その⑦酔い止め

パラオでは、多くのツアーでボートに乗って移動します。

ツアー会社によっては出発前に「酔い止めが必要ですか?」とサービスしてくれるところもありますが、乗り物酔いしやすい方は、一応自分のものがあった方がいいですね。

「スピードボートなので酔わなかった」という方も多いですが、気候の違いや移動によって普段よりも知らず知らずのうちに体は疲れている可能性もあるため、揺れに弱いという方は念のためにあると安心です。

パラオ特有?男性編・女性編

その①髭剃り(男性)

ほとんどのホテルに簡易なものはありますが、毎日しっかりとお手入れしたい!という方はご自身のものがあると安心ですね。

ちなみに、パラオは気候が良いせいか、日差しが強烈なせいか、毛という毛が伸びるのが早いです(笑)!

ご参考までに・・・。

その②化粧品(女性)

パラオでは、日本で購入できるような化粧品はほとんど手に入りません。

ホテルによって簡易なセットは用意されているところもありますが、とにかく日差しが強い分、一日の肌ダメージは日本よりも大きいので、使い慣れたものでたっぷり保湿をしてくださいね!

その③生理用品(女性)

パラオでも購入できるのですが、日本製のものはなく、正直あんまり良くないです・・・。

日本の生理用品はすごいです!

こちらに住んでいる日本人も、日本で大量に買ってくるか、日本の実家や友人に頼んで送ってもらう人がほとんどです。

絶対に必要ない!という方以外は、使い慣れた日本のものをおすすめいたします。

パラオ旅行の持ち物番外編

その①変圧器

これは結構必要だという情報を目にしますが、ほとんどの日本製品は普通に対応できます。

実際に在パラオ日本大使館の出している旅行者向けの持ち物リスト内でも、「ほぼ対応できる」とあります。

そして、私も長年パソコン、携帯電話、ドライヤー、テレビなど様々な日本の製品を毎日パラオの電源にて使用していますが、壊れたことはありません。

掃除機が壊れやすいと聞いたことがありますが、ご旅行に掃除機を持ってくる方はいらっしゃらないと思います(笑)。

変圧器はものによっては高額だったり重たいものもあるので、特殊な家電を持ち込まない限りは必要ないというのが私の経験上の答えです。

ただし、どうしても心配!という方は、スーツケースに余裕があれば小型で軽量のものを持ってきても良いかもしれませんね。

その②ウェットティッシュ・除菌シート

パラオのレストランやホテルも最近はきれいなトイレが増えてきましたが、日本と比べるとどうしても同じレベルとまではいきません。

また、「ちょっと外でハンバーガーを食べようかなあ」とか、「レストランでおしぼりが出ないなあ」ということもありますので、どうしても気になる!という方は除菌系のものがあると安心かもしれませんね。

ま!私は全然きになりませんけど(笑)・・・

まとめ

いかがでしたでしょうか?

旅行はプランを立てる時と準備をするときが既にめちゃくちゃ楽しいですよね!

そういう意味ではもうパラオ旅行は始まっています。

パラオに限らず海外旅行で必須の「パスポート・チケット・お金」はもちろんのこと、南国パラオだからこそ必要な持ち物をワクワクしながらカバンにつめて、準備万端でお越しくださいね!

繰り返しになりますが、「暑さ&寒さ」の両方の対策が必要になるのがパラオの特徴です!

日焼け止め&日焼け鎮静グッズ、スコール&クーラー対策グッズ、防水&防虫対策グッズ!体調管理に関するグッズ等などをしっかりしていただきたいと思います。

 

 

一通り準備が終わられた際には、もう一度上のリストを読みながらダブルチェックしてみてください!

そして不足があれば買い出しに行き、再度トリプルチェックです!

 

 

準備は大変ですが、楽しみながら、ウキウキワクワクと進めていきましょう!

そしてパラオに向けてテンションをどんどん高めていってくださいね!

準備が終わればあとは心配しないことです。

パラオの人たちはみんな親切。

何かあればパラオについてから何とかなります!

さあ!最後の楽園と呼ばれる美しいパラオを思う存分楽しみましょう!

きっと一生心に残る素晴らしい旅になること間違いなしです。

美しいパラオの海と空と風があなたを待っています。

 

Sulang!!(スーラン・パラオ語でありがとう)

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